About Eigo to Moringa

英語を、勉強で終わらせない。
子供たちが、
本物の仕事で英語を使う場所。

Eigo to Moringaは、ひばりインターナショナルスクールから生まれた英語実践プロジェクトです。

子供たちは、オーガニックモリンガという実際の商品を通して、学んだ英語を【本物の仕事】の中で使っています。

本物の商品
英語で発信
社会とつながる学び
Eigo to Moringaの活動で子供たちが資料を作り発表準備をしている様子
Not Just a Product

これは、ただのモリンガ販売ではありません。

これは、子供たちが英語を「覚える」だけで終わらせず、
英語を【使う理由】と【届ける相手】を持つためのプロジェクトです。

本物の商品

実際に販売している商品を題材に、背景や価値を学びます。

伝える相手

誰に、何を、どう伝えるか。相手を意識して言葉を選びます。

実践の場

学んだ英語を、発信・販売・改善の中で使います。

Eigo to Moringaの活動で生徒が商品情報や資料を調べている様子
Real Work

子供たちは、【本物の仕事】で英語を使っています。

Eigo to Moringaで子供たちが向き合っているのは、練習のために作られた課題ではありません。

実際の商品があり、実際のお客様がいて、実際に伝え、届ける相手がいる。

だからこそ、英語はただの勉強ではなく、「使う力」へと変わっていきます。

  • 商品の背景や認証を調べる
  • 英語と日本語で情報を整理する
  • 販売ページやSNSの伝え方を考える
  • お客様に向けて発信し、反応を見て改善する
Another Story Begins

ここから、もうひとつの物語が始まります。

モリンガを届けること。子供たちが英語を使うこと。
一見別々に見えるその二つが、ひとつの学びの物語としてつながっていきます。

Outside the Classroom

英語を、教室の外へ。

英語は、テストのためだけにあるものではありません。

商品を知り、その価値を言葉にし、相手に伝え、社会の中で役立てる。

伝える相手がいるとき、英語は初めて「生きた言葉」になります。

Eigo to Moringaは、子供たちにそんな本物の場面をつくりたいという思いから始まりました。

Eigo to Moringaの活動で子供たちが説明やコミュニケーションに取り組む様子
A Small Company in the Classroom

教室の中に、小さな会社がある。

Eigo to Moringaでは、子供たちは英語を学ぶだけでなく、
ひとつの商品を届けるための仕事の流れそのものに関わっています。

01

仕入れ

商品の背景や農園のことを知り、価値の出発点を理解します。

02

翻訳

英語と日本語で情報を整理し、伝わる言葉へと整えます。

03

発信

SNSや紹介文を通して、商品の魅力や活動の意味を発信します。

04

販売

イベントや楽天ページなど、お客様に商品が届く場面に関わります。

05

改善

反応を見ながら、より伝わる方法を考え、次へつなげていきます。

ひばりインターナショナルスクールから生まれた教育実践プロジェクトの様子
From Hibari

ひばりインターナショナルスクールから生まれたプロジェクトです。

ひばりインターナショナルスクールが大切にしてきたのは、英語を話せるようにすることだけではありません。

英語を使って、自分の考えを伝えること。人とつながること。社会の中で行動できる人を育てること。

Eigo to Moringaは、その思いを教室の外へ広げた実践です。

子供たちが、学んだ英語を【本物の仕事】の中で使い、自分の力で価値を届ける。そんな学びの場を、私たちはつくっています。

How Your Purchase Helps

あなたの一袋が、学びの現場を動かしています。

Eigo to Moringaでは、商品を購入していただくことが、
子供たちの英語実践の機会を支えることにつながっています。

STEP 1あなたが
商品を選ぶ
STEP 2子供たちが
販売や発信に関わる
STEP 3英語で
本物の仕事を経験する
STEP 4学びが
未来につながる

モリンガで健康習慣を。
子供たちの未来を育てる。

毎日の食事に取り入れやすいオーガニックモリンガパウダー。
あなたの食卓に届く一袋が、子供たちの学びの現場を支える一袋にもなっています。